多摩川フィッシングフェスティバル2018に参加

2018年9月17日、日本釣振興会主催の多摩川フィッシングフェスティバル2018に参加してきました。

端っこの麦わら帽子&白シャツ男がわたくしでございまして、ハゼのノベウキ釣りのインストラクターをさせていただきました。

多摩川までお集まりいただいた参加者の皆様。

担当させていただいたご家族の皆様にたくさんハゼを釣っていただくことができてホッ。

お子様に「先生、ありがとう!」と手を振ってもらえて、感動してちょっとウルッときちゃいました。

大きな達成感に包まれて、この日のお酒がうまいことうまいこと!

生の秋丸美帆さんにも会えたし、

非常に楽しい一日になりました。


またこのようなイベントに参加できたらと思っています。



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横浜金沢・海の公園で潮干狩り 小粒アサリを2kgゲット!

昨日はコウイカの釣果をアップしましたが(横浜磯子・杉田臨海緑地 エギングでコウイカ(スミイカ)をゲット!)、本日はその後に行った潮干狩りの記事です。

舞岡フィッシングクラブですが、潮干狩りもやります! 魚介類はすべてターゲット、それが我がクラブです。つまりなんでもありってこと。

2016年4月9日、横浜金沢・海の公園に行ってきました。
 

シーサイドラインで現地に着いたのは9時半頃ですが、あまりの人の数に圧倒されました。広い駐車場はすでに満車状態で、いや、電車で行ってよかった。

それにしたって水際に立ち並ぶテントの数といったら・・・・・・。やはりこの日は4月の土日では最高の潮回りだったために、皆さん楽しみにしていたんですねえ。

ただ、海は広いのでこれだけ人がいても潮干狩りは余裕でした。

とにかくアサリの量が半端ねえっす!

本当にリアルにマジに足の踏み場もないほど、浜全体がアサリまみれ。熊手を入れれば、アサリに当たらないことが本当にない、100%の確率でアサリが出てきます。

しかし、いかんせん小粒なので、少しでも型の良い物を選別。アサリはいくらでもいますが、この選別の作業が骨が折れました。

一時間もやればこの通り、アサリを2kg分程度ゲットできました。
 

太った顔も思わずほころぶ採れっぷりでございました。掘ればいくらでも出てくるのでもっと採取はできますが、そんなにあっても仕方がないので、これにて終了。

普段、しゃがみ続けるなんてことをしていないですし、なんたって体型を見てもらえればわかるとおりに運動不足。翌日、ハムストリングスが猛烈な筋肉痛になってしまいました。

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しか~し、小粒アサリながらもこれだけの量がゲットできれば文句なしです。
 

小さいですが、すべての貝が一応2cm以上はあるかなと思います。2cm以下の稚貝はすべて海に返さないといけないので。スーパーで買うような大粒がひとつもないのが悔やまれます。

でも小さくても良い味のダシが取れますし、天ぷらなんかにしてしまえば小粒でも問題ありません。小粒のほうがクセがないという言い方もできますし。

さて、以下は潮干狩りをしていて気になったことを書きます。

海の公園の潮干狩りのルールは以下の通りです。
●アサリは一人2kgまで
●幅2cm以下の稚貝の採取は禁止
●幅15cm以上の貝採り器具の禁止 

ルールを守るよう公園の放送で幾度も注意されていましたが、ゴム長を履いて大きなジョレンでアサリを取っている人を何人か見かけました。

確かに沖には良型がいるようですし、沖は熊手ではアサリは採れません。だからってルールを平気で破ることはマナー違反。誰かに見張られているわけではないですが、ルールを守ることが大人の嗜み。

また違う場所ですが、禁漁区粋で密漁をしている人間も多数見たし、釣り人のマナー以上に潮干狩りはマナーが悪いとちょいとびっくり。

誰に言われるまでもなく、多くの人がしっかりとルールを守っているのだから、恥ずかしい行為はしちゃダメですな。15cm以下のミニジョレンならOKなのだから、それで採ればいいんですよ、まったく。


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日産の猫バンバンPROJECTに激しく共感

前回に釣りをしてから一週間以上が空いてしまい、ストレスがたまっとります。釣りサイトを運営しておりながら、釣りに行かないってのはちょっとダメっすな。

ま、でも、今が魚の活性定期に一番底だと思うので、焦らずやっていこうかなと。

さて最近、激しく共感しているのが日産の猫バンバンPROJECT
 

タイヤの上で猫が暖を取るのはもちろん、子猫は特にエンジンルームに入りやすいから、知らずにエンジンを掛けてしまうと丸コゲになってしまいます。

それを防ぐために、エンジンルームで暖を取っている猫に気が付かせるために、ボンネットをバンバン!と叩きびっくりさせて追い出すってことですね。

乗車前にたったこれをするだけですから、まったく手間が掛からないのに良心はたっぷりの、リアルにいいことだと思います。

釣り人にとって猫は相棒みたいなもんですからね。漁港で釣りをしていると、釣った小魚を物欲しげに近寄ってきて、プレゼントするなんてのは当り前の風景。釣り人はもちろん漁師さんが猫をかわいがっていることも多く、ムッチリと太った猫もよく見かけます。

釣り場には猫が非常に多いですから、特に冬場は乗車前に猫バンバンやったほうが絶対いいですね。東伊豆の伊東港なんて、ホントに猫が多いですから。

猫を激しく愛する人間のひとりとして、日産の猫バンバンPROJECTに激しく共感です。


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